第12回日本公衆衛生看護学会学術集会

第12回日本公衆衛生看護学会学術集会

拡大市民公開講座

助成:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団

住民サミット&ワールドカフェ in 福岡 ~住民による住民のための健康づくり~
日時2024年 1月7日(日) 13:00~16:30
場所北九州国際会議場(北九州市小倉北区浅野3丁目9-30)
内容住民活動紹介(パネル・チラシ展示)、交流会(ワールドカフェ)等

当拡大市民公開講座は盛会のうちに終了いたしました。
ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

福岡県内の各市区町村で実施している「住民による住民のための健康づくり活動」を紹介し合う交流会を開催します。

みなさまの日ごろの活動実践の中にある様々なアイデアと工夫、そして苦労話等を共有しましょう!みなさま、ふるってご参加ください。

おらが街の おらが活動 聞いてみんしゃい! 見てみんしゃい!

当日のスケジュール(予定)

  • 12:30~13:00 (出展者 掲示時間)
  • 13:00~15:00 
    【第1部】活動紹介パネル 展示・発表 /
    【第2部】チラシ展示
  • (14:30~15:00 交流会(ワールドカフェ)準備)
  • 15:00~16:30 【第3部】交流会
  • 16:30~17:00 (出展者 掲示物撤去時間)

出展団体リスト(順不同・敬称略)

平尾校区社会福祉協議会、
御所ケ谷町内会・古小烏・桜坂3丁目1区町内会
活動拠点:福岡市中央区

活動目的

平尾校区はマンションが多く、近所との関係を持ちにくい都市部特有の環境です。その中でも近所とのつながりを持ちながら、いつまでも住み慣れた街でいきいきと過ごせるように、校区全体で健康づくり・つながりづくりを進めています。校区の特性上、公民館以外の集まりの場がないため、各町内に点在している公園を拠点とした活動を行っています。

紹介文

平成28年より民生委員、町内会長を中心に月に1回ストレッチとラジオ体操で集まる「い~もんだウォーキング会」が立ちあがり、住民の健康づくりとつながりづくりの場となっています。終了後は参加者同士会話を楽しんでいます。令和4年からは新たに薬院公園でも体操が始まり毎回60名程度の参加があります。新型コロナ中は高齢者へ「平尾よかとこマップ」を配付しウォーキングのきっかけづくりを行いました。

よかトレ実践ステーション 活動拠点:福岡市

活動目的

福岡市が推奨する介護予防に効果的な体操(よかトレ)を実践する団体や施設を「よかトレ実践ステーション」として認定(要件あり)し、高齢者が主体的かつ気軽にフレイル予防・介護予防に取り組める場を作っています。

紹介文

地域の高齢者が自由に参加できる、月2回以上活動し、毎回よかトレを実践しているなどの要件を満たす団体や施設が認定を受けています。令和5年11月末現在、約830か所の「よかトレ実践ステーション」が活動中です。

  • 「よかトレ」とは、かんたん体操、足元気体操、ラジオ体操第1、祝いめでた体操、黒田節体操、南区健康体操(いきいき体操)の総称です。
八田歩こう会 活動拠点:福岡市東区

活動目的

まちづくり協議会の構成団体として健康づくりを中心とした地域活動を担う衛生連合会を中心に「楽しむ」「交流」をテーマに月1回集まっています。
ウォーキングを中心とした運動の継続で、生活習慣病の予防やストレス解消を目的に楽しく歩いています。

紹介文

16年間の長期にわたり、毎月1回ウォーキングをはじめとした運動を継続的・計画的に実践しています。新型コロナウイルス流行期において参加者が少人数となっても、健康づくりのため感染対策を徹底しながら活動を継続しました。
高齢の参加者も多いため認知症チェックの機会を年1回設ける等、活動内容を工夫してみんなで健康づくりに取り組んでいます。

つつみカフェ 活動拠点:福岡市城南区

活動目的

認知症カフェとして、「認知症になっても安心して暮らせるまちづくり」をモットーに活動を行っています。カフェが地域の方にとって、生きがいや見守りの場、大切な居場所となることを目指し、日々取り組んでいます。

紹介文

地域に住むボランティアが中心となって、カフェを運営しています。参加された方へは無料でお茶やコーヒー、お菓子等を提供します。またカフェの中で、地域住民による楽器の演奏会や特技を披露する場を設けており、何度来ても楽しんでいただける場となっています。みなさんのご参加を楽しみにお待ちしています。

築上町男女共同参画ネット 活動拠点:築上町

活動目的

平成27年度に開催された「築上町 地域包括ケアを考えるフォーラム」にて、「社協の見守り事業」に参加する中で感じていた高齢者(特に男性)が孤立している実態をパネラーとして報告し、その報告資料と見守りの実態を「築上町の一人暮らし高齢者の暮らしに関する提言」 として町長に提出しました。そのことをきっかけに、高齢者の閉じこもり予防・高齢者同士の交流・仲間作りを目的として 平成28年6月23日に活動を開始しました。

紹介文

月に2回定期的に開催する高齢者サロンです。毎回20名程が集まります。特別なプログラムはなく、男性は囲碁や将棋・麻雀などを黙々と行い、女性は編み物、小物づくり、服や着物のリホームなどをおしゃべりをしながら行っています。病気のことやその対処方法などの情報交換の場としても役立っています。昼食をはさんで皆で過ごす時間は人との交流の大切さを感じる楽しいひとときです。

赤間地区コミュニティ 健康福祉部会 活動拠点:宗像市

活動目的

地域住民の健康寿命を延ばすきっかけづくり

紹介文

地域内の12自治会の公民館や集会場に出向き、体組成、脚筋力&バランス、骨密度を測定、その結果を基にした健康相談を市役所健康課の保健師さんに協力して頂いて行っています。

桐ヶ丘区住民団体 活動拠点:田川市

活動目的

地域の高齢者が安心して生活していくために、高齢者の集まることのできる機会を作ることで、介護予防や何かあったときに助け合うことのできる地域づくりを目的に公民館で地域住民の集まりの場を行っています。
地域の人が参加しやすいように、公民館で定例的に集まりを行っています。

紹介文

毎週公民館で地域役員が中心となって健康麻雀教室を行っています。
麻雀といってもかけたり、お酒を飲みながらするわけではありません。女性の参加者が多く、参加者で話をしながら、指先を使ったり、頭を使ったりしながら、地域で楽しく認知症・介護予防を行っています。

花鶴丘3丁目区 活動拠点:古賀市

活動目的

花鶴丘3丁目区は国道3号線沿いに開発されて50年の戸建ての住宅地で、高齢化率が47%、600人の高齢者が居住している地域です。
子どもから高齢者が健康で安全・安心に暮らせるように運動・買い物・見守り・分別処理等の支援を行い、隣近所の方々との交流を深め近所力の向上を目指します。

紹介文

花鶴丘3丁目区には多くの団体(福祉会、成人学級、あけぼの会、文庫、ヘルス・ステーション等)が公民館を拠点に活動しています。
ヘルス・ステーションは福岡女学院看護大学・古賀市の支援を受け、子どもから高齢者の体組成・骨密度などの健康測定、毎日の早朝ラジオ体操、見守りとゴミ拾いを兼ねた夕方散歩、毎週のグランドゴルフ、ふまネット、ボッチャ、卓球バレー等の運動を行っています。

非営利活動法人 健康たーんとクラブ 活動拠点:田川市

活動目的

田川地区の健康寿命の延伸に寄与する

紹介文

田川市内の各公民館などで、介護予防体操、健康講座に講師として参加。
また、介護予防体操の普及、介護予防サポーターの育成をしています。

ゆくはし健幸つなぎ隊 活動拠点:行橋市

活動目的

“健” やかで “幸”せな街 “ゆくはし” の実現のために、わたし、わたくし達ができることを実行していくことを目的としています。

紹介文

ゆくはし健幸つなぎ隊は、健康日本21の市町村計画づくりをきっかけに、平成16年に結成された市民団体です。
「無理なく、できる事を、できる時に、できる場で、楽しく、人とつながりながら活動を続ける」を基本として、現在は10個の班活動と年に1回の「健幸つなぎ隊まつり」の開催により、市民一人ひとりの前向きな意識や生き方をつなぐことで、“健幸な街ゆくはし”の実現をめざしています。

古賀市健康づくり推進員 活動拠点:古賀市

活動目的

市民一人ひとりが「自分の健康は自分でつくるもの」という認識を持ち、健やかに生活ができることを目的に、地域へ出向き健康測定を行うボランティア団体である。

紹介文

健康測定は、身長測定、握力測定、足指力測定、血圧測定、尿中塩分測定、骨密度測定、InBody測定などを行っている。
地域の小学校や高校、福祉会、自治会、ヘルスステーション、地元企業などにおいて健康測定を実施している。

古賀市食生活改善推進会 活動拠点:古賀市

活動目的

「私達の健康は私達の手で」をスローガンにヘルスメイトの愛称で全国的に組織された、食を通した健康づくりボランティア団体であり、地域における食生活改善の普及啓発を図り、実践することを目的としている。

紹介文

地域における普及啓発活動として、子ども料理教室や中学生に対して簡単朝食調理実習、男性料理教室を実施している。
また、小中学校でみそ作り体験授業、ポリ袋を使った防災調理実習などを実施している。
市の食育のテーマの一つでもある減塩については福祉まつりや学童で減塩の大型紙芝居を実施、小中学校やリーパスプラザにて減塩パネル展示などの取り組みをしている。

足原校区まちづくり協議会 健康・福祉部会 活動拠点:北九州市小倉北区

活動目的

「アクティブ生きがいライフ足原」をスローガンに掲げ、乳幼児から高齢者まで地域住民全てが健やかな日々を過ごせることを目指しています。
特に、住民同士のふれあいを大切に活動を展開しており、住民主体で健康の保持増進に役立つ活動を行うことで、地域のつながりの構築や健康課題解決に役立てています。

紹介文

ニュースポーツ大会、あしはら健康フェスティバル、乳幼児対象の親子で遊べるフリースペース、地域住民で構成される健康づくり推進員が主体となって行う「ラジオ体操とおしゃべりしよう会」や、ウォーキングなど、気軽に参加できるイベントを実施しています。
コロナ禍でも実施可能な内容について会議を重ね活動を続けてきました。
地域の医師、歯科医師、栄養士、介護老人福祉施設、行政などの関係機関とも協力し、地域の健康づくりに取り組んでいます。

田川医師会 田川市在宅医療・介護連携支援相談室 活動拠点:田川市

活動目的

(1)地域ケアに関わる人たちと地域住民と共にグループ討論や意見交換の場とし、共通認識を深め、地域の在宅医療介護の基盤づくりを図る。
(2)医療介護の専門職としての力量形成及び顔の見える関係構築を深め、自主的な地域課題解決にあたる。
(3)地域ケアに関わる人たちが、意見交換できる場を作り、顔の見える関係を築き、地域課題を共有し連携構築していく。

紹介文

多職種によるコアメンバーを中心に、「田川の在宅医療・介護ケアや在宅看取り」についての情報や選択肢を地域住民にも分かりやすく伝える事を念頭に検討し実施している。
内容は講義・グループワーク形式で顔の見える関係づくりに取り組んでいる。
参加対象は、医師、歯科医師、看護師、薬剤師、栄養士、MSW、PTOTST、介護支援専門員など医療介護福祉関係者、地域住民(民生委員等)などである。

日明校区まちづくり協議会 健康づくり部会 活動拠点:北九州市小倉北区

活動目的

子どもから大人までのすべての市民が、社会とのつながりの中で、すこやかで心豊かに生活できる社会の実現や地域で健康づくりに取り組む環境の構築を目指し、住民が主体となって健康づくり活動を行っています。
具体的には、校区住民で構成される健康づくり推進員の会と連携し、地域の医師・薬剤師、栄養士、行政(保健師)など様々な関係機関の協力により活動しています。

紹介文

「元気発信!日明~健康寿命を延ばそう~」をテーマに、全世代の方を対象とした健康づくりの活動を行っています。
春や秋には小倉城等周辺スポットへのウォーキング、敬老会行事の開催、多世代交流型のグラウンドゴルフ大会やニュースポーツ大会、ラジオ体操の実施を行っています。
また、地域の薬局の薬剤師さんから薬について学び、校区の文化祭での高血圧予防に関するブースの設置を行う等、健康について学ぶ機会も設けています。地域の課題をメンバーで話し合い、子どもから大人まで楽しみながら健康づくりができるように計画・実践しています。

ツクタベ 活動拠点:福岡市中央区

活動目的

認知症の方が気軽に参加し、相談することができる場所として始めました。
実際に活動を始めてみると、認知症の方、そのご家族、専門職、学生など 様々な方が参加して、多世代交流の場になっています。
今後も地域の方の参加しつつ、当初の目的の認知症支援を行いたいと思います。

紹介文

カンタンな料理を作りながらみんなで食べてお話しませんか。いつもと違う場所で料理を囲みながら、普段はあまり口にしないようなことを 気軽にお話しませんか。
仕事のこと、家事のこと、気持ちの落ち込み・もの忘れの悩み 何をお話していただいても、話さず聞くだけもOK!作るだけ、食べるだけ、話すだけ。どんな人も大歓迎!
そんな場所だから、いつ来ても、いつ帰っても大丈夫。気軽にお立ち寄りください。
一緒にやれば、何かわかる 何とかなる。

暮らしのサポートセンターサンクス 活動拠点:福津市

活動目的

誰でも自由に使える、居場所づくり、買い物支援、お困りごと解決支援、高齢者のゴミ出し支援、高齢者の安否確認、健康体操、ケアトランポリン、高齢者宅の草刈り等々。

紹介文

暮らしのサポートセンター ボランティア登録者数57名
買い物支援は、第2・4・5火曜日は、サンクスでの朝市、
第1・3火曜日は、社協の車両で、量販店への送迎

宮司地区郷づくり推進協議会 活動拠点:福津市

活動目的

宮司郷づくり・地域福祉部会では「仲良く、元気で、長生きを!」という目標を掲げ「地域の人のふれあい」の場を作っています。
ふれあいや元気のもとになるのは健康です。そこで宮司地区に住む人を対象に、種々の測定器具を使った健康測定を行い自身の健康状態を知り健康に対する自己管理意識を持ってもらうために「宮司地区健康測定会」を開催しています。

紹介文

年に一回12機種の測定機器を用い測定会を実施しています。測定記録は本人の了解を頂き記録に残して、毎年の経時変化が分かるように個人毎のファイルを作成して、お渡ししています。
従って測定項目毎あるいは地域全体の傾向性なども把握することが可能です。
今年で14回(15年)になります。自治会の公民館や、他地域に測定機器を貸与して、同様な測定会を開催して頂いています。

川崎町健康づくり運動普及推進員連絡協議会 活動拠点:川崎町

活動目的

健康づくりを目的に習慣的な運動を地区公民館にて実施しています。来年で結成されて30年になります。
運動内容は演歌や童謡などの曲に併せて、エアロビクスダンスやストレッチ、筋力トレーニングなどを行い、楽しい運動により継続化が図られていると思います。
会員数は57人、平均年齢は70歳代と高齢です。住民のボランティア組織として、健康づくりの輪ができ、活動的に通いの場を支援している団体てす。

紹介文

活動内容は、月に2回の学習会にて、リズム体操など地区公民館で指導する内容の練習、野外研修、グラウンドゴルフ、カラーリングなどの運動を会員間で実施しています。何に4回は健康運動指導士による基本的な運動指導を受けています。
町内の地区公民館14ヶ所において、定期的に集っているわいわい健康くらぶにて、リズム体操を指導したり、ゲームなどを実施しています。
また、イベント関係で講師派遣の依頼に対し、リズム体操を指導しています。

志井校区健康づくり推進委員会 活動拠点:北九州市小倉南区

活動目的

「笑顔であいさつ志井のまち・みんなで歩こう志井の道」を合言葉にいつまでも元気で志井校区に住み続けることを目的とする。

紹介文

4つの柱(ウォーキング、グラウンドゴルフ、夏休みのラジオ体操、研修)を中心に活動をしながら、併せて特定健診の受診率アップをめざし、受診啓発チラシを校区全体に配布。また、今年度は高血圧予防の取り組みとして「志井ミッション」と題して、血圧測定の習慣化、社会参加、減塩食品への関心を促すチラシを校区全体に配布。

北九州市健康づくり推進員の会 活動拠点:北九州市

活動目的

地域の住民と連携しながら市民主体の健康づくり活動を推進することで、市民の健康寿命延伸を目指します。

紹介文

健康づくり・介護予防に関する活動の企画運営や情報発信、健康診査への受診勧奨、PR活動などを実施しています。特に、北九州市では高血圧予防や、フレイル予防の取り組みに力を入れています。フレイル予防については、地域住民に広く取り組んでもらえるよう、「きた9ミッション」と銘打って、毎日の生活にフレイル予防を取り入れるチェック表を作成し、様々な場で活用しています。

北九州市食生活改善推進員協議会 活動拠点:北九州市

活動目的

「私達の健康は私達の手で~のばそう健康寿命 つなごう郷土の食」をスローガンに、子どもから高齢者まで、食を通じた生涯における健康づくりを中心に、健康寿命の延伸、食育の推進に取り組む。

紹介文

65歳以上の一人暮らや夫婦のみの世帯を対象に、月1回市民センターで開催している「ふれあい昼食交流会」が代表的な事業。その他おやこの食育教室、バランスのよい敵塩の献立を普及する「健康料理普及講習会」、低栄養傾向の高齢者宅を訪問し食生活のアドバイスを行う「訪問事業」、若者・働き・高齢のライフステージに応じた「健康寿命延伸プロジェクト」、健診の受診勧奨やイベントでの啓発など様々な活動を行っている。

活動紹介パネル・チラシ展示
出展団体募集出展無料

出展団体を追加募集しています。
11月中にお申込みいただいた団体は、学術集会の抄録集冊子でご紹介します。
ホームページには随時掲載します。
追加募集の締め切りは12月20日です。
こちらの案内 をご覧の上、お申し込みください

※ 受付を終了しました

出展団体の方へ

出展に関する詳細については、以下をご参照ください。
掲示方法や発表等についてご案内しています。

活動紹介の出展方法

※定数に達した場合は変更・調整をお願いする場合があります。

1.活動紹介パネル(第1部)

  • パネル(幅90cm×高さ210cm)を2枚、事務局が用意します。
    (1枚の予定でしたが、2枚に変更しました。あわせて幅180cmになります。)
  • パネルを使って自由に資料やポスター、写真などを掲示してください。
  • スタッフによる代理掲示はできません。必ず申込団体の方がご来場ください。
  • 団体ごとに5~10分程度の発表時間を設定します。パネルの前でマイクを使ってご発表をお願いします。

2.チラシ展示(第2部)

  • 1団体につき、パネル(掲示部分:幅110cm×高さ170cm程度)を1枚、事務局が用意します。 (A3横長サイズ(幅42cm×高さ29.7cm)の予定でしたが、パネル1枚に変更しました。より広くご利用いただけます。)
  • エリア内に、自由にチラシや資料、写真などを掲示してください。
  • 当日来場が難しい場合は、事前送付&スタッフによる代理掲示も可能です。
  • 発表時間は設けません。

交流会 ワールドカフェ(第3部)について

話し合いのテーマ
まちの健康づくり~健康づくり活動を続ける・広げるためには?

活動紹介の後、健康づくり活動や社会貢献活動に関心がある方同士で気軽に話し合いができる「交流会」をワールドカフェ方式で実施します。
(※ワールドカフェは、少人数のグループで席替えをしながら、リラックスして話し合う方法です)

※ 参加申込の受付は終了いたしました

お問い合わせ

第12回日本公衆衛生看護学会学術集会 運営事務局(株式会社ユピア内)
Mail:japhn12@yupia.net
第12回日本公衆衛生看護学会学術集会 拡大市民公開講座担当
福岡女学院看護大学 公衆衛生看護学領域 松尾和枝
TEL:092-943-4174(大学代表電話)